令和4年支援目標

 入居者が笑顔で生活するために、健康な身体作りを考える

 

 

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 具体的対応策

①これまで行ってきたレクレーションに加え、職員と入居者が楽しく行える健康体操や歌唱などのプログラムを取り入れ、週2~3回行う。

②美味しく食事をしていただくために、入居者にアンケートをとり、好みの食事を把握する。

・たんぱく質が朝、昼、夕の食事でまんべんなく摂れるように、献立を工夫する。

・特養栄養士による勉強会を行い、献立作成やたんぱく質量について指導をいただく。

③外気浴・日光浴で日光を浴びる時間を作る。

・散歩・ドライブなどで気分転換図る機会を設ける。

・庭仕事や畑仕事を共に行い、入居者の活気を引き出す。

 神河町の静かな山あいの中に「グループホームゆうゆう」はあります。ゆったりとした時間の流れの中で、入居者それぞれの一日が始まります。

ゆうゆう パンフレット

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